2009年03月21日

「絆」伝える明かり 能登半島

能登半島地震:「絆」伝える明かり 25日で2年

 能登半島地震から25日で2年を迎える石川県輪島市門前町で21日夕、復興のモニュメントにろうそくの明かりを並べるイベントがあり、被災者らが暮らし再建を祈った。>>続きを読む

 この日は、被災者が廃油で作ったろうそく1000個を板の両端に並べ火をともした。先月末に仮設住宅から自宅に戻った同町の主婦、中村瀧子さん(64)は「つらく大変な2年だったが、自宅でやっと安心して寝られる。少しずつ元の生活を取り戻したい」と話したらしい。

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